手がカサつく時は、ハンドクリームをたっぷりつけた後、
綿製の手袋をはめて寝るとGood。
手袋で包む事によって、手の温度が上がり、毛穴が大きく開きます。
これでクリームがぐんぐん吸収されるため、寝ながらにして
パック効果が。
翌朝、手はしっとりなめらかになっているというわけです。
かなり手荒れがひどい場合でも3〜4日続けてみると
しっとりスベスベの手がよみがえります!
ガサガサの手だと見た目に悪いだけでなく、ストッキングを
破ったりする事にもなりかねないので、普段からのケアが大切です。
「水仕事をしながら手のケアができる裏ワザ」
家事が必須の主婦はどうしても手が荒れてしまいがち。
水仕事をする時にゴム手袋をする方は多いと思いますが、
ただ手袋をはめるだけではもったいない!
そこで、手をしっとりスベスベにする裏ワザをご紹介します。
食器洗いなどの水仕事をする前に、まず手にたっぷりと
美容オイルやハンドクリームを塗ります。
次に綿製の手袋をはめ、手首のところをゴムで止めます。
その上にゴム手袋をはめて水仕事をします。
ポイントはいつもより、熱めのお湯で食器洗いをする事。
そうする事により手袋の中で手が蒸らされ毛穴が開き、
オイルやクリームの有効成分が吸収されパックをしたような
効果があります。
家事をしながらハンドケアができるなんて一石二鳥!
是非、試してみて!
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